Monday, February 22, 2021

片付けるついてーー「大袈裟なの?!」

こんまりさんは優秀なビジネスマン、そしていい作家だと思います。もしこのメソッドはほんとに役に立てるや、そんな魔法は存在しているなら、セラピーストなどの仕事はたくさん失ってしまうと思います。こんまりさんの本を読んで、人生が良くなると見える人はおそらくそもそも人生が変わっている人たちと思います。

もし鬱病などになっている人たちは、「こんまりメソッドを使っていないから人生かよくなれない」とは言えませんね。他の何もかも、よくなりたくないから、片付けることもしないと思います。


もし自分の性格や、メンタルヘルスについて何を頑張りたいと思っているなら、たまたま、こんまりさんの方法を使って、人生もよくなっていると見えるとも自然です。ですから、こんまりさんメソッドを使って人生が変わると言うことではなくて、人生が他のきっかけてよくなるうちに、こんまりメソッドを使ってしう方が自然だと思います。


役に立てるかもしれませんが、とりあえずの集める事は嫌だと思います。自分で、机やお手洗いなどだけを片付けるの方が楽だと思います。


片付けるだけなら、人生が変わらないと思いますが、それを一つの部分としたら、変わられると思います。

Monday, February 15, 2021

将来への自信?


私は前すごく照れる人でしたが、人とのつながりにとって、ちょっと怖かったと思いました。そして、中国には個人的の宿題しかありませんから、自分で考えて、答えなのは自然だったと思いました。グループのクラスがすごく嫌だったので、できるだけ、避けていました。

そのだけのため、前は物理学を選べ、人と話す事はいらないと思って、続きたかったと思いました。でも、過ごしずつ独立になって、将来のことをもっと考えて、そのままじゃいけないと思って、工学に変わりました。

たくさんのグループの宿題がありますが、最初にも怖かったと思ったが、辛かったです。

でも、今は少しにも慣れましたが、工学は楽しいなと思って、たくさん他の学生とつながりました。

そして、他の活動も少しずつ初めて、将来のことをもっと自信が持って始めました。

そうな静かな気持ちです

Monday, February 8, 2021

ときめくもの一覧ーー

皆さん、こんにちは。

今日は私のときめくものをご紹介します。

①イクラの寿司キーホルダー


初めて日本に行った時は大坂に泊めました。立派な町で、すごく狭かった入り口が見つかりました。その入り口の中には、狭かくて高かった階段でした。半分ぐらい乗り上がって、いきなり上から挨拶をしてくれました。あの所の二階はまさか寿司屋でした。

中には空っぽくて、旅客が知らない場所だったそうです。さっき挨拶をしたのはオナーと寿司を作る人でした。新鮮で美味しかった刺身丼を食べました。出る前は、このキーホルダーをくれました。

今このキーホルダーを見て、あの時の美味しさ、静かな店、と隠した場所を見つけてしまったという嬉しかった気持ちが浮き上がります

②くまのぬいぐるみ

子供見たいけれど、これは高校生一年生の時、学校の部活大会で買ったぬいぐるみです。あの時は冬で、教室に持って、暖かくなるという理由で、買ってしまいました。結局、買った人が結構多かったです。ずっど寝るの部屋に置いていました。アメリカに来る時も持ってきました。柔らかくて見るだけが落ち着けると思います。

③セラミックの寝るネズミ

それは、15歳の時、ホテルの受付のお姉ちゃんがくれました。あの年もネズミの年でした。高校の時もずっと机の上に置いていました。目が閉めて、静かな雰囲気が感じられます。母もネズミの年に生まれて、それを見て、家の感じもしています。



Monday, February 1, 2021

コミュニケーション・スタイルーー初めての「困難」

こんにちは!リュウです。今日はアメリカのコミュニケーション・スタイルについて言いたい事があります。

高校一年生の時には、カリフォルニア州のある大学に「夏の学校」を受けるために、初めてアメリカに行きました。

行った時は、大分のみんなはもう三週前についてから、私の授業の始まった時は、他の子の試験が終わったばかりの時だったんです。寮は他の二人のアメリカ人がいました。

私は中国の時にはいつも英語の辺なら自信満々でした。ですから今回は会話や勉強するのも自信満々でした。

けど、学業の難しさは思う以上でした。毎日は頑張って分を読んでいましたが、全然わかりませんでした。何をすれば良いかは分からなかったんです。

そのクラスのある期限の前、私は寮に帰って、一生懸命勉強つもりでした。そう思った私は、ドアーを開けるようとしました。それをする前に、すごく音楽とパーティーの音がしました。ドアーは実は閉めていません。寮の室の中には人混みでした。そういう場面は初めて見ました。


音楽、叫び声、ダンスの音、私が大きい声に包まれました。

ルームメイトは私を見ましたが、うるさくて、何を言ったがはもうわかりません。

「期限は何時間後だけど、そんなたくさんの人がいるから、私の方が行ったらいいかな」って私はそればかりを考えました。

逃げ出した私は、他の勉強室みたいな場所へ行きました。どこに行っちゃったが分からなかったが、何分後、アドバイザーさんが私を見つけてくれました。

「どうしたの?」って、アドバイザーさんが言いました。

「ちょっと静かな場所が見つけなくて。。」って私が「バレだ」ような顔をして答えました。

「そう?」って、アドバイザーさんが怒ったかなあと思いました。

「五分の後に自分の寮に帰ってね」って、アドバイザーさんも言いました。

私はそうしましたが、帰った時は部屋にはルームメイトしかいませんでした。

私はちょっとおかしいと思ったけど、机に戻りました。

「ね、私たちを静かにして欲しいんなら直接言えば良かったのに」って、突然、一人のルームメイトが言いました。

「え?あなた達が楽しそうけど」って、私は言いました。それはそうですよ、自分の文化なら、それを止めることは自己中心すぎるかもしれません。私は思ったのは、みんなはきっと他の人を考えているから、そんなことは言う必要がなかったんです。逆に言うなら、相手に迷惑をかけて、怒られるかもしれないと思いました。

「アドバイザーが『出ていて!』ってすごく怖かった顔をしてパーティーを止めたのよ」って、彼女は言いました。

その時はそういう差がわかりました。「自分の思いものをどのぐらい言うか」という習慣は国々で違うんのですね。

そのあとは、アメリカで、私はちゃんと考えことを言いました。


長かったが、すみません。もし、読んでくれたら、感謝します。




最後の発表と感想

  トピック:日本文化の「美」 皆さん、こんにちは。 日本語402のリュウです。 本日は日本の美について話したいと思います。 日本の歌や小説や映画をたくさん聞いたり、読んだり、見たり しているうちに、 独特な「美」についての考え、何が美しいか、何がみんなに認められているかに気が付...