Saturday, May 1, 2021

最後の発表と感想

 トピック:日本文化の「美」

皆さん、こんにちは。

日本語402のリュウです。

本日は日本の美について話したいと思います。

日本の歌や小説や映画をたくさん聞いたり、読んだり、見たりしているうちに、独特な「美」についての考え、何が美しいか、何がみんなに認められているかに気が付きました。日本の文学の美は他の国の文学にはそんなに見られるものではないと思います。

特には「悲しい」「自殺」「終わる」がよく見られると気がつきました。そして、中国にいた時、文学の授業で、茅盾という中国の近代作家は2030年代に中国から優秀な作家がたくさん出たのは、それら作家の日本留学経験と大いに関係している」と話した聞いたことがあります。この独特さを分析して、由来などを探(さぐ)りたいです。

 

 

自殺」と「物の哀れ」二つに焦点(しょうてん)を絞(しぼ)りました

 

自殺・切腹 

思想家、あるいは教育家の新渡戸稲造は日本人と欧米の道徳(どうとく)観念などを比べて、武士道』というを書きました。『武士道』によると、「腹部(ふくぶ)には、人間の霊魂と愛情が宿(やど)っているという古代(こだい)の解剖(かいぼう)(がく)的信仰(しんこう)」があるそうで、切腹という自殺方法は大変信仰的な行動だと考えられるといいます。

 

歴史・由来

 

日本の封建(ほうけん)時代における道徳(どうとく)観念のもとに、失敗などが生じた場合はその責任を取るため、自分自身で処置(しょち)することがわかっていることを表しています。江戸時代には刑罰(けいばつ)として行(おこな)われていましたが、武士にとって最も重でした。しかし、この罰を受ける時は「切腹(せっぷく)を許す」と表現され、新しい畳などを置いて、他の人に見られないよう切腹したそうです自害(じがい)をした人の名誉(めいよ)を保証する処置(しょち)でした

ですが、戦国時代以前には切腹は最も光栄な自殺の手段ではありませんでした。戦国時代後期(こうき)備中高松城の城主(じょうしゅ)清水(しみず)宗治(むねはる)は豊臣秀吉の講和(こうわ)条件として自分の命を差し出しました。清水宗治は湖(みずうみ)の真ん中の船で踊(おど)って潔い(いさぎよい)切腹(せっぷく)しました豊臣秀吉がかれの態度と切腹(せっぷく)仕方が見事だったと思ったため、清水宗治のように切腹すれば、武士の鏡になれるという考えを伝えましたそれ以後切腹は武士の光栄(こうえい)な自殺の方としてイメージがつきました。

つまり、自殺=光栄・責任をとったという考え方は日本の戦国時代にできました。

 

では、物の哀れについて話しましょう。

物の哀れ

平安時代の王朝文学を知る上で大切な文学的・美的理念の一つであります。目に見る、耳に聞く、手に触れるものごとに触発(しょくはつ)した悲しい、苦(くる)しい、無常観的な哀れで

日本文学の特徴の一つで

解説

桜は短期咲いているので、他の植物や花と違いますね。満開を楽しみますが、すぐ散るため、咲いていたこの間の美しさはよく「物の哀れ」を起こします。そういう「瞬間の美」は「終わる」、「悲しみ」という意味も含まれていますが、瞬間「感動」、「同情」と「美しさ」も含まれてます

永遠と違って、瞬間に消えてゆく美は微妙な感情を触発(しょくはつ)します。無常観を持っている日本人にとって、現実のものというより、特別な瞬間の美しさこそが永遠に残言います

 

有名人の例もたくさんあります。

ピーク時に自殺した芥川龍之介太宰治です。そして、芸能界で最も輝いていた時結婚し、引退した山口百恵などがいます。

 

物のあわれの由来と可能の原因は何でしょう。

日本地理に関する

この日本の特徴である「物の哀れ」も日本の自然災害多いこととつながっているようです。世界中で起こった18パーセント以上の地震、国内の火山(ざん)の半分以上の活火山、台風、津波(つなみ)など…日本は長年に自然災害が頻発(ひんぱつ)している。いつでもが起こる可能性があって、美しさが消えてしまう、そういう印象を持って生きていますその考え方は仏教の布教によって強められました。

その考え方は:無常観とも言って、仏教の基本的な考え方の一つであります。

その意味はこの世万物(ばんぶつ)は常(つね)に変化していて、ほんのしばらくもとどまることがない」ということですが、簡単に言うと世の中一切のものはいつも変わっている」になります。

つまり、物の哀れは瞬間の美を求めています「終わっていく、美しい」。その美の意識も生活や文学に浸透して日本文化において美意識、価値観に影響を与えた考え方で

 

「物の哀れ」が表れている文学作品はたくさんありますが、以下の三つをあげます。

一つ目は『阿寒に果つ』です。

これは天才少女画家(がか)と呼ばれた純子(じゅんこ)が赤い服を着て、阿寒湖(あかんこ)の真っ白な雪の中に自殺してから20年、作家となった「私」はかつて純子と関係のあった5人の男性に会って、純子の死の真相を探ろう(さぐろう)とする物語です。特に自殺のシーンは美しいと言われているそうです。

もう一つは『源氏物語』です。

自然環境、女性の悲惨(ひさん)な運命、そして生活と世界の無常描写(びょうしゃ)しました。

最後の例は『青の炎』(あおのほのお)です

愛している人を守るため、冷たかった少年犯罪者の主人公は人のぬくもりを感じて、自殺することにした映画です。

 

プロジェクトの主な内容は以上ですが、これからは苦労したことと感想を述べます。

苦労したところ:

このプロジェクトの前はそんなに日本語で探したことはありません。今回真剣に歴史など、文学などのことを調べた時は気が付きましたが、言語が違って、同じ現象(げんしょう)や歴史でも違う解説(かいせつ)あります。違う言語の文を読んで、意外と多くて、細かい違う点わかります。例えば、英語の研究はもっと欧米からの視点があり、ギリシャなどと比べることもよくありました。中国語のならよく中国の文学や文化と比べています。そして、よく中国語や英語の研究の中に使った例など日本語の「原文」を探したかった時は、何故かほとんど見つかりませんでした翻訳アプリ使ったことがありましたが、あまり順調ではありませんでした

このプロジェクトを通して学んだことは、国文学や国民の考え方はたくさんのものと繋がっているということです。文学に限(かぎ)らず、地理、戦争、外国との交流、人生観など、すべては関係があります

欧米や中国や日本自身同じことへの視点が違い、重視する面も違うと気が付きました。同じ事件や現象には違う解釈の方法もあります翻訳されても、文化や習慣の原因で、微妙な違いもよくあります。色々な言語を使えれば、もっと完璧な解釈ができるようになれると思いますが、言語の力がもっと深く感じました。

 

最後に:

日本文学の「美」は他の面もたくさんありますが、この二つの一番興味深いでした。もし将来機会があったら、必ず他の面についても深く調べたいと思います


ご清聴ありがとうございます。



感想:

長かったので、喉が乾くなりました。難しかった単語がたくさんあるので、単語の読み方を急に忘れるかもしれませんなあといつも緊張していました。発表前も何回もチェックしましたが、発表前も心臓が早くビートしていました。質問の時はなんか頭が空っぽでしたが、あんまり有効な答えをしなかったと気がします。

皆さんの発表はすごく深くて面白かったと思います。色々と勉強になりました。みんなは大変工夫しましたと思います。そんな面白かった発表を聞いて楽しかったです。

 

Monday, April 26, 2021

期末の感想と大雪の感想

日本語402がもうすぐ終わります。今学期もうもうすぐ終わりますね。悲しいですが、最近の天気はちょうど良く暖かくて、涼しくて、外は気持ちがいいですね。そして色々と人達とて会って、暖かいと思います。

ですから、

悲しいが

少なくともね

暖かい

と思います。

今週は

 いよいよ期末発表の時ですね。

色々と面白い話題についての発表楽しみにしていますから、

期末発表

楽しそ(う)だから

ワクワクだ

と思います。

そう言えば、ここの冬はすごく厳しいと思いますが、今年はいつもオンラインの授業ですたから、あんまりこの寒さは感じたことがありません。

初めてここの大雪とあった時は、ルームメートと一緒に雪の中に走ってみましたが、大雪でしたから、足跡(あしあと)はすぐ消えてしまいました。

めっちゃ寒っ

見つかりません

足跡が

とは感想でした。



Monday, April 19, 2021

長く住んでいた町は南の深圳なので、育てた時は雪を見たことはありません。
でも、ここで、多くの月は大雪が見えます。
いつも白い雪の中の花は赤くて、綺麗だと思って、いつも写真を撮っています。

始めて大雪を見た時はたくさんの写真を撮りました。

下のは初めて大雪の時前のルームメイトがとった写真です。
             

これは同じの夜にみったランプです。


最近はいつも天気が変わって、植物が氷が被っていて、とても綺麗です。




Saturday, April 10, 2021

パデュー大学で一番好きな事


パデュー大学で一番いいなあと思うのは景色です。

私は大都市育てられたのて、夜空の星などは5歳や3歳の記憶に過ごしないです。あとの「夜空」の印象は乳白色と汚いです。

初めてここで星を見た時は覚えています。涼しかった日、夜遅く寮に帰った時、外は真っ黒でした。高校の時はいつも学校に住んでいて、毎日戦争みたいに「大学入学試験」のため忙しかったです。そのような涼しい夜に歩く機会が少なっかたです。チャンパスは広くて、夜には人も少なかったので、静かでした。その時は頭を上げて、たくさんの星を見ました。星座もよくわかりました。

(一番近い写真ですが。。星は撮れませんでした。)

一瞬では、全部の疲れが消えてきました。自然の美しさを感覚しました。

ここで、私と自然を繋がりを再現しまして、感謝しています。

Monday, April 5, 2021

中国の元宵節

毎年の「新年」の最後の日、つまり中国の旧暦の一月十五日には元宵節(げんしょうせつ)です。

この時期には色々活動がありますが、私が育った街と学校には毎年「なぞなぞ」のような活動があります。

普通には赤いちょうちんの中から掛けている謎書いている紙があって、みんなは謎を解けて、そぼ答えと謎の番号などを受け付けの人に教えて、もしあってたらプライスなどがあります。そしてその謎の紙が取られます。

学校にはよく科学や文学など難しい謎がありますが、住んでいた街ならお年寄りと子供たちがいますから普通は簡単です。

以前は両親と一緒に石鹸やシャンプーなどをたくさんプライスとしてもられました。


私にとって、中国の友達と家族の楽しかった記憶になりました。




Sunday, March 28, 2021

「注文を間違える料理店」

 ビデオを見ましたが、感動しました。


認知症の方への再び働くチャンスだけではなくて、一緒に「人と会う」ということの幸せを与えたと思います。

イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFw の1:11のところで、お年寄りの女と男のスタッフが汁なし担々麺のおいしい食べ方を紹介しました。手も表情も使って、表しました。料理店で働くのは、ただの仕事ではなくて、心を込めて、ちゃんとお客がおいしく食べられることが欲しくて、「こういう風に食べたらおいしいよ」と頑張って伝えました。紹介した後、隣のおばあちゃんのスタッフも「あーそれ知らなかったー」と言いました。認知症のみんなもあ互い仲良く、サポートしたようです。

認知症の方ではなくて、お客さんにも色々と勉強することや、心の治療のようなものに見えます。

イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFw の1:32のところで、若いスタッフが90歳のスタッフを紹介しました。お客の女性の母もその年齢で、「私はもうダメだ」とかいっているので、スタッフと写真を撮ることが欲しいといいました。そういう元気さを自分の母に伝えたいといいました。お年寄りの認知症の方さえ頑張って、笑って生きることを見て、そいう楽しさも身につけますね。

最後には面白くて、やさしいことを気が付きました。

イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFwの4:38のところで、完璧じゃなかったの演奏が終わったとき、ピアノのおばさんは「ペロ」しました。

それは料理店の

の「ペロ」のようですね。

自身の関係の考え:

私はイベントのビデオを見ると自分のお婆ちゃんを思いました。特にみんなは笑えながら、注文を取って、「すみません~」を言っていました。お婆ちゃんはよく楽しく歌を書いて、歌ています。外出の前よく何時間をかけて、髪を巻いて、おしゃれして出かけます。どんな時でも、おばあちゃんは私の前に楽しくて、親しです。お婆ちゃんの笑顔を見ると、ストレスがすぐ消えたこともあります。どんな年齢でも、そういう前向きの考え方が一番大切ですね。




Sunday, March 21, 2021

「生活すること」

大学生活には一番頑張りました事は「生活すること」です。

まずは時間管理かもしれません。

喜び事は洗濯をするたり、家を片付けするたりをしたら、家の中には綺麗なと思って、気持ちが良くなっていきます。そして、定期にスナックや果物などを買っているなら、口寂しい時はいつても冷蔵庫の中から何かを見つかれます。

しかし、試験や就職フェアがある忙しい週や、落ち込んでいる時はよく出来べき事は計画の通りに完全させません。今コロナの時期はもっと難しくなっています。その時はよく家に汚くなったり、洗濯した服が残っていない時があったりします。そういう「タメだ」の時はよくもっと悲しくなっていて、自己否定になってしまいます。そして、もっと計画の通りに生活をすることができなくて、もっと悲しくなっています。そういう時は嫌ですね。

ですから、大人のようで「生活すること」は「心の管理」も含めています。

それに対して、セラピーなどの方法のおかけて、少しずつ解決して、よくなっています。今は大学に入ったばかりの時よりますます「生活すること」が上手になっていたと思います。

計画のとうりに毎日生きているか、計画以外のことがあっても、対応して変わっている生き方をします。

いつも周りと共に変化する事は「すること」だけではなくで、「心の挑戦」もなっています。この経験から、心の世話を忘れないことも大切だということがわかりました。そして、始まりは完璧ではなかったでも、後にも頑張って、悪くない成果もできることです。最後は、前思い付けなかった方法などを試した方も悪いではないということです。

ですから、新しい環境に落ちる時はいつも新しい方法を試した方がいいと思います。そして、自分自身も世話を多くした方がいいです。




Thursday, March 11, 2021

個人プロジェクトー日本文学の「美」

本日は個人プロジェクトの中間報告をしようと思っております。

どうぞよろしくお願い致します。

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私のトピックは日本文学の「美」です。

最初の時は中森明菜の「セカンド・ラブ」という歌を聞いていました。歌詞のわからなかった単語や表現を使って、小説を書こうと思って、セッティングをしましたが、どうしてもいい展開は考えられませんでした

ですから、小説を書くのをやめました。

でも、歌の歌詞の中でよく出る単語や理念が面白いことに気が付きました。

例えば、また中森明菜の「難破船」です。

有名な一つの歌詞は「あなたの海にしずめたい」です。

その他に、以前聴いたり、読んだりした文学にも「自殺」を書くことのも多いと気が付きました。

それはどうして「美しい」かを調べたいです。

つまり、不幸、自分が終わる、犠牲を強調するのは何のためですか、と。

一つの例は映画「青の炎」です。


冷たかった主人公は愛している人を守るために養父を殺しました。しかし、最後も自分の命も取りました

その映画で自殺は避けないのは少年の性格と感情が複雑な、冷たかったけど柔らかくなれるということを表すためかもしれません。

困っていることは、私の自分の文化、または自分の好み の影響で、そういう文学に対する偏見をもっているかもしれません。

最後には、このトピックの前にずっと興味を持っていたから、頑張る気があります。

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ここまで読まれてくださって、どうもありがとうございました。


Tuesday, March 2, 2021

曹先生との思い出


曹先生とはじめてお目にかかったのは小学生二年の時でした。

曹先生は美術の先生していらっしゃいました。しかし、ほかの美術の先生と違って、曹先生は意外できないような新しい教育方法があり、トピックが広がって、どんな絵を描くも、いろいろと応援してくださいました。

私はあの時ものすごく恥がしがりや学生でしたが、曹先生はいつも私のいい点や、よくできた作品を褒めてくださいました。そのほかに、色々と興味深い美術の歴史を教えてくださいました。

当時、私はグッツェンという中国の楽器を弾いていまして、曹先生はよく私の公演応援にいらっしゃいました。



今、先生にお目にかかれるなら、「内気な私を色々と大変お世話くださってくださってありがとうございました」と伝えしたいです。

残念ながら、曹先生は何年か前六十歳になさりまして、退職されました。今はどちらにいらっしゃいるかはもう分からなくなってしまいました。



Monday, February 22, 2021

片付けるついてーー「大袈裟なの?!」

こんまりさんは優秀なビジネスマン、そしていい作家だと思います。もしこのメソッドはほんとに役に立てるや、そんな魔法は存在しているなら、セラピーストなどの仕事はたくさん失ってしまうと思います。こんまりさんの本を読んで、人生が良くなると見える人はおそらくそもそも人生が変わっている人たちと思います。

もし鬱病などになっている人たちは、「こんまりメソッドを使っていないから人生かよくなれない」とは言えませんね。他の何もかも、よくなりたくないから、片付けることもしないと思います。


もし自分の性格や、メンタルヘルスについて何を頑張りたいと思っているなら、たまたま、こんまりさんの方法を使って、人生もよくなっていると見えるとも自然です。ですから、こんまりさんメソッドを使って人生が変わると言うことではなくて、人生が他のきっかけてよくなるうちに、こんまりメソッドを使ってしう方が自然だと思います。


役に立てるかもしれませんが、とりあえずの集める事は嫌だと思います。自分で、机やお手洗いなどだけを片付けるの方が楽だと思います。


片付けるだけなら、人生が変わらないと思いますが、それを一つの部分としたら、変わられると思います。

Monday, February 15, 2021

将来への自信?


私は前すごく照れる人でしたが、人とのつながりにとって、ちょっと怖かったと思いました。そして、中国には個人的の宿題しかありませんから、自分で考えて、答えなのは自然だったと思いました。グループのクラスがすごく嫌だったので、できるだけ、避けていました。

そのだけのため、前は物理学を選べ、人と話す事はいらないと思って、続きたかったと思いました。でも、過ごしずつ独立になって、将来のことをもっと考えて、そのままじゃいけないと思って、工学に変わりました。

たくさんのグループの宿題がありますが、最初にも怖かったと思ったが、辛かったです。

でも、今は少しにも慣れましたが、工学は楽しいなと思って、たくさん他の学生とつながりました。

そして、他の活動も少しずつ初めて、将来のことをもっと自信が持って始めました。

そうな静かな気持ちです

最後の発表と感想

  トピック:日本文化の「美」 皆さん、こんにちは。 日本語402のリュウです。 本日は日本の美について話したいと思います。 日本の歌や小説や映画をたくさん聞いたり、読んだり、見たり しているうちに、 独特な「美」についての考え、何が美しいか、何がみんなに認められているかに気が付...