Sunday, March 28, 2021

「注文を間違える料理店」

 ビデオを見ましたが、感動しました。


認知症の方への再び働くチャンスだけではなくて、一緒に「人と会う」ということの幸せを与えたと思います。

イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFw の1:11のところで、お年寄りの女と男のスタッフが汁なし担々麺のおいしい食べ方を紹介しました。手も表情も使って、表しました。料理店で働くのは、ただの仕事ではなくて、心を込めて、ちゃんとお客がおいしく食べられることが欲しくて、「こういう風に食べたらおいしいよ」と頑張って伝えました。紹介した後、隣のおばあちゃんのスタッフも「あーそれ知らなかったー」と言いました。認知症のみんなもあ互い仲良く、サポートしたようです。

認知症の方ではなくて、お客さんにも色々と勉強することや、心の治療のようなものに見えます。

イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFw の1:32のところで、若いスタッフが90歳のスタッフを紹介しました。お客の女性の母もその年齢で、「私はもうダメだ」とかいっているので、スタッフと写真を撮ることが欲しいといいました。そういう元気さを自分の母に伝えたいといいました。お年寄りの認知症の方さえ頑張って、笑って生きることを見て、そいう楽しさも身につけますね。

最後には面白くて、やさしいことを気が付きました。

イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFwの4:38のところで、完璧じゃなかったの演奏が終わったとき、ピアノのおばさんは「ペロ」しました。

それは料理店の

の「ペロ」のようですね。

自身の関係の考え:

私はイベントのビデオを見ると自分のお婆ちゃんを思いました。特にみんなは笑えながら、注文を取って、「すみません~」を言っていました。お婆ちゃんはよく楽しく歌を書いて、歌ています。外出の前よく何時間をかけて、髪を巻いて、おしゃれして出かけます。どんな時でも、おばあちゃんは私の前に楽しくて、親しです。お婆ちゃんの笑顔を見ると、ストレスがすぐ消えたこともあります。どんな年齢でも、そういう前向きの考え方が一番大切ですね。




Sunday, March 21, 2021

「生活すること」

大学生活には一番頑張りました事は「生活すること」です。

まずは時間管理かもしれません。

喜び事は洗濯をするたり、家を片付けするたりをしたら、家の中には綺麗なと思って、気持ちが良くなっていきます。そして、定期にスナックや果物などを買っているなら、口寂しい時はいつても冷蔵庫の中から何かを見つかれます。

しかし、試験や就職フェアがある忙しい週や、落ち込んでいる時はよく出来べき事は計画の通りに完全させません。今コロナの時期はもっと難しくなっています。その時はよく家に汚くなったり、洗濯した服が残っていない時があったりします。そういう「タメだ」の時はよくもっと悲しくなっていて、自己否定になってしまいます。そして、もっと計画の通りに生活をすることができなくて、もっと悲しくなっています。そういう時は嫌ですね。

ですから、大人のようで「生活すること」は「心の管理」も含めています。

それに対して、セラピーなどの方法のおかけて、少しずつ解決して、よくなっています。今は大学に入ったばかりの時よりますます「生活すること」が上手になっていたと思います。

計画のとうりに毎日生きているか、計画以外のことがあっても、対応して変わっている生き方をします。

いつも周りと共に変化する事は「すること」だけではなくで、「心の挑戦」もなっています。この経験から、心の世話を忘れないことも大切だということがわかりました。そして、始まりは完璧ではなかったでも、後にも頑張って、悪くない成果もできることです。最後は、前思い付けなかった方法などを試した方も悪いではないということです。

ですから、新しい環境に落ちる時はいつも新しい方法を試した方がいいと思います。そして、自分自身も世話を多くした方がいいです。




Thursday, March 11, 2021

個人プロジェクトー日本文学の「美」

本日は個人プロジェクトの中間報告をしようと思っております。

どうぞよろしくお願い致します。

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私のトピックは日本文学の「美」です。

最初の時は中森明菜の「セカンド・ラブ」という歌を聞いていました。歌詞のわからなかった単語や表現を使って、小説を書こうと思って、セッティングをしましたが、どうしてもいい展開は考えられませんでした

ですから、小説を書くのをやめました。

でも、歌の歌詞の中でよく出る単語や理念が面白いことに気が付きました。

例えば、また中森明菜の「難破船」です。

有名な一つの歌詞は「あなたの海にしずめたい」です。

その他に、以前聴いたり、読んだりした文学にも「自殺」を書くことのも多いと気が付きました。

それはどうして「美しい」かを調べたいです。

つまり、不幸、自分が終わる、犠牲を強調するのは何のためですか、と。

一つの例は映画「青の炎」です。


冷たかった主人公は愛している人を守るために養父を殺しました。しかし、最後も自分の命も取りました

その映画で自殺は避けないのは少年の性格と感情が複雑な、冷たかったけど柔らかくなれるということを表すためかもしれません。

困っていることは、私の自分の文化、または自分の好み の影響で、そういう文学に対する偏見をもっているかもしれません。

最後には、このトピックの前にずっと興味を持っていたから、頑張る気があります。

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ここまで読まれてくださって、どうもありがとうございました。


Tuesday, March 2, 2021

曹先生との思い出


曹先生とはじめてお目にかかったのは小学生二年の時でした。

曹先生は美術の先生していらっしゃいました。しかし、ほかの美術の先生と違って、曹先生は意外できないような新しい教育方法があり、トピックが広がって、どんな絵を描くも、いろいろと応援してくださいました。

私はあの時ものすごく恥がしがりや学生でしたが、曹先生はいつも私のいい点や、よくできた作品を褒めてくださいました。そのほかに、色々と興味深い美術の歴史を教えてくださいました。

当時、私はグッツェンという中国の楽器を弾いていまして、曹先生はよく私の公演応援にいらっしゃいました。



今、先生にお目にかかれるなら、「内気な私を色々と大変お世話くださってくださってありがとうございました」と伝えしたいです。

残念ながら、曹先生は何年か前六十歳になさりまして、退職されました。今はどちらにいらっしゃいるかはもう分からなくなってしまいました。



最後の発表と感想

  トピック:日本文化の「美」 皆さん、こんにちは。 日本語402のリュウです。 本日は日本の美について話したいと思います。 日本の歌や小説や映画をたくさん聞いたり、読んだり、見たり しているうちに、 独特な「美」についての考え、何が美しいか、何がみんなに認められているかに気が付...