大学生活には一番頑張りました事は「生活すること」です。
まずは時間管理かもしれません。
喜び事は洗濯をするたり、家を片付けするたりをしたら、家の中には綺麗なと思って、気持ちが良くなっていきます。そして、定期にスナックや果物などを買っているなら、口寂しい時はいつても冷蔵庫の中から何かを見つかれます。
しかし、試験や就職フェアがある忙しい週や、落ち込んでいる時はよく出来べき事は計画の通りに完全させません。今コロナの時期はもっと難しくなっています。その時はよく家に汚くなったり、洗濯した服が残っていない時があったりします。そういう「タメだ」の時はよくもっと悲しくなっていて、自己否定になってしまいます。そして、もっと計画の通りに生活をすることができなくて、もっと悲しくなっています。そういう時は嫌ですね。
ですから、大人のようで「生活すること」は「心の管理」も含めています。
それに対して、セラピーなどの方法のおかけて、少しずつ解決して、よくなっています。今は大学に入ったばかりの時よりますます「生活すること」が上手になっていたと思います。
計画のとうりに毎日生きているか、計画以外のことがあっても、対応して変わっている生き方をします。
いつも周りと共に変化する事は「すること」だけではなくで、「心の挑戦」もなっています。この経験から、心の世話を忘れないことも大切だということがわかりました。そして、始まりは完璧ではなかったでも、後にも頑張って、悪くない成果もできることです。最後は、前思い付けなかった方法などを試した方も悪いではないということです。
ですから、新しい環境に落ちる時はいつも新しい方法を試した方がいいと思います。そして、自分自身も世話を多くした方がいいです。
今学期は私の「心の管理」のことを遊ぶことがとても難しいですね。春休みがないので、私はバーンアウトが感じます。
ReplyDelete「心の管理」はとても大切ですね。どこに行っても、いつになって必要なスキルだと思います。
ReplyDelete全部のことは計画の通りになることはいいでど、本当に難しいと思います。考えられないことは色々あります。確かに変化を対応することは大事です。
ReplyDelete生活すること、心の管理をすること、実は一番難しい能力かも。私も新しい環境に行ったら、リュウさんの言うように、新しい方法を試したり、いつもより自分の世話をしたいと思います!
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