ビデオを見ましたが、感動しました。
認知症の方への再び働くチャンスだけではなくて、一緒に「人と会う」ということの幸せを与えたと思います。
イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFw の1:11のところで、お年寄りの女と男のスタッフが汁なし担々麺のおいしい食べ方を紹介しました。手も表情も使って、表しました。料理店で働くのは、ただの仕事ではなくて、心を込めて、ちゃんとお客がおいしく食べられることが欲しくて、「こういう風に食べたらおいしいよ」と頑張って伝えました。紹介した後、隣のおばあちゃんのスタッフも「あーそれ知らなかったー」と言いました。認知症のみんなもあ互い仲良く、サポートしたようです。
認知症の方ではなくて、お客さんにも色々と勉強することや、心の治療のようなものに見えます。
イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFw の1:32のところで、若いスタッフが90歳のスタッフを紹介しました。お客の女性の母もその年齢で、「私はもうダメだ」とかいっているので、スタッフと写真を撮ることが欲しいといいました。そういう元気さを自分の母に伝えたいといいました。お年寄りの認知症の方さえ頑張って、笑って生きることを見て、そいう楽しさも身につけますね。
最後には面白くて、やさしいことを気が付きました。
イベントの様子(ビデオ):https://youtu.be/53OsFnNDAFwの4:38のところで、完璧じゃなかったの演奏が終わったとき、ピアノのおばさんは「ペロ」しました。

このトピックをしながら、私もおばあちゃんについて考えます。
ReplyDeleteリュウさんのおばあちゃん、本当に素敵な方ですね!
ReplyDeleteそして、ビデオ、感動しますよね。「「人と会う」ということの幸せを与えた」、本当にその通りだと思います。