Monday, February 1, 2021

コミュニケーション・スタイルーー初めての「困難」

こんにちは!リュウです。今日はアメリカのコミュニケーション・スタイルについて言いたい事があります。

高校一年生の時には、カリフォルニア州のある大学に「夏の学校」を受けるために、初めてアメリカに行きました。

行った時は、大分のみんなはもう三週前についてから、私の授業の始まった時は、他の子の試験が終わったばかりの時だったんです。寮は他の二人のアメリカ人がいました。

私は中国の時にはいつも英語の辺なら自信満々でした。ですから今回は会話や勉強するのも自信満々でした。

けど、学業の難しさは思う以上でした。毎日は頑張って分を読んでいましたが、全然わかりませんでした。何をすれば良いかは分からなかったんです。

そのクラスのある期限の前、私は寮に帰って、一生懸命勉強つもりでした。そう思った私は、ドアーを開けるようとしました。それをする前に、すごく音楽とパーティーの音がしました。ドアーは実は閉めていません。寮の室の中には人混みでした。そういう場面は初めて見ました。


音楽、叫び声、ダンスの音、私が大きい声に包まれました。

ルームメイトは私を見ましたが、うるさくて、何を言ったがはもうわかりません。

「期限は何時間後だけど、そんなたくさんの人がいるから、私の方が行ったらいいかな」って私はそればかりを考えました。

逃げ出した私は、他の勉強室みたいな場所へ行きました。どこに行っちゃったが分からなかったが、何分後、アドバイザーさんが私を見つけてくれました。

「どうしたの?」って、アドバイザーさんが言いました。

「ちょっと静かな場所が見つけなくて。。」って私が「バレだ」ような顔をして答えました。

「そう?」って、アドバイザーさんが怒ったかなあと思いました。

「五分の後に自分の寮に帰ってね」って、アドバイザーさんも言いました。

私はそうしましたが、帰った時は部屋にはルームメイトしかいませんでした。

私はちょっとおかしいと思ったけど、机に戻りました。

「ね、私たちを静かにして欲しいんなら直接言えば良かったのに」って、突然、一人のルームメイトが言いました。

「え?あなた達が楽しそうけど」って、私は言いました。それはそうですよ、自分の文化なら、それを止めることは自己中心すぎるかもしれません。私は思ったのは、みんなはきっと他の人を考えているから、そんなことは言う必要がなかったんです。逆に言うなら、相手に迷惑をかけて、怒られるかもしれないと思いました。

「アドバイザーが『出ていて!』ってすごく怖かった顔をしてパーティーを止めたのよ」って、彼女は言いました。

その時はそういう差がわかりました。「自分の思いものをどのぐらい言うか」という習慣は国々で違うんのですね。

そのあとは、アメリカで、私はちゃんと考えことを言いました。


長かったが、すみません。もし、読んでくれたら、感謝します。




2 comments:

  1. アメリカのコミュニケーションスタイルは直接的です。時々怖いと思いますから、ちょっと難しいですね。

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  2. リュウさんの経験を教えてくれてありがとうございます!小説のようで、状況が目に浮かびました。「私たちを静かにして欲しいんなら直接言えば良かったのに」と言う前に迷惑をかけないようにしてほしいですが...コミュニケーションの違いがよく分かるエピソードですね。

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