こんにちは!リュウです。今日はアメリカのコミュニケーション・スタイルについて言いたい事があります。
高校一年生の時には、カリフォルニア州のある大学に「夏の学校」を受けるために、初めてアメリカに行きました。
行った時は、大分のみんなはもう三週前についてから、私の授業の始まった時は、他の子の試験が終わったばかりの時だったんです。寮は他の二人のアメリカ人がいました。
私は中国の時にはいつも英語の辺なら自信満々でした。ですから今回は会話や勉強するのも自信満々でした。
けど、学業の難しさは思う以上でした。毎日は頑張って分を読んでいましたが、全然わかりませんでした。何をすれば良いかは分からなかったんです。
そのクラスのある期限の前、私は寮に帰って、一生懸命勉強つもりでした。そう思った私は、ドアーを開けるようとしました。それをする前に、すごく音楽とパーティーの音がしました。ドアーは実は閉めていません。寮の室の中には人混みでした。そういう場面は初めて見ました。
音楽、叫び声、ダンスの音、私が大きい声に包まれました。
ルームメイトは私を見ましたが、うるさくて、何を言ったがはもうわかりません。
「期限は何時間後だけど、そんなたくさんの人がいるから、私の方が行ったらいいかな」って私はそればかりを考えました。
逃げ出した私は、他の勉強室みたいな場所へ行きました。どこに行っちゃったが分からなかったが、何分後、アドバイザーさんが私を見つけてくれました。
「どうしたの?」って、アドバイザーさんが言いました。
「ちょっと静かな場所が見つけなくて。。」って私が「バレだ」ような顔をして答えました。
「そう?」って、アドバイザーさんが怒ったかなあと思いました。
「五分の後に自分の寮に帰ってね」って、アドバイザーさんも言いました。
私はそうしましたが、帰った時は部屋にはルームメイトしかいませんでした。
私はちょっとおかしいと思ったけど、机に戻りました。
「ね、私たちを静かにして欲しいんなら直接言えば良かったのに」って、突然、一人のルームメイトが言いました。
「え?あなた達が楽しそうけど」って、私は言いました。それはそうですよ、自分の文化なら、それを止めることは自己中心すぎるかもしれません。私は思ったのは、みんなはきっと他の人を考えているから、そんなことは言う必要がなかったんです。逆に言うなら、相手に迷惑をかけて、怒られるかもしれないと思いました。
「アドバイザーが『出ていて!』ってすごく怖かった顔をしてパーティーを止めたのよ」って、彼女は言いました。
その時はそういう差がわかりました。「自分の思いものをどのぐらい言うか」という習慣は国々で違うんのですね。
そのあとは、アメリカで、私はちゃんと考えことを言いました。
長かったが、すみません。もし、読んでくれたら、感謝します。

アメリカのコミュニケーションスタイルは直接的です。時々怖いと思いますから、ちょっと難しいですね。
ReplyDeleteリュウさんの経験を教えてくれてありがとうございます!小説のようで、状況が目に浮かびました。「私たちを静かにして欲しいんなら直接言えば良かったのに」と言う前に迷惑をかけないようにしてほしいですが...コミュニケーションの違いがよく分かるエピソードですね。
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