私は前すごく照れる人でしたが、人とのつながりにとって、ちょっと怖かったと思いました。そして、中国には個人的の宿題しかありませんから、自分で考えて、答えなのは自然だったと思いました。グループのクラスがすごく嫌だったので、できるだけ、避けていました。
そのだけのため、前は物理学を選べ、人と話す事はいらないと思って、続きたかったと思いました。でも、過ごしずつ独立になって、将来のことをもっと考えて、そのままじゃいけないと思って、工学に変わりました。
たくさんのグループの宿題がありますが、最初にも怖かったと思ったが、辛かったです。
でも、今は少しにも慣れましたが、工学は楽しいなと思って、たくさん他の学生とつながりました。
そして、他の活動も少しずつ初めて、将来のことをもっと自信が持って始めました。
そうな静かな気持ちです

将来のことをもっと自信があることはとてもいいと思います。工学はとても大変ですか。頑張ってくだい!
ReplyDelete将来を考えて、工学を選んだんですね。自分でコンフォート・ゾーンを抜けるのは難しいけれど、頑張りましたね。そのおかげで、将来に自信が持てるようになって、とても大きなターニングポイントでしたね。(*´▽`*)
ReplyDeleteリューさん、こんにちは。日本人TAの松尾(まつお)です。
ReplyDeleteリューさんの投稿、興味深く読ませてもらいました。リューさんは人と関わるのが得意じゃなかったのは中国で教育を受けたからだと分析していましたが、アメリカ人の学生はみんなコミュニケーションが上手だと感じましたか。また、私は工学は勉強したことがないので詳しくは分かりませんが、工学の授業ではグループでするプロジェクトがたくさんありそうですね。大学生のうちにそのような経験をたくさんするのは本当にいいことだと思います。将来のために頑張って下さい!
松尾さん、こんにちは。
Deleteコメントしてくださって、ありがとうございました。西洋の教育でできるだけ話したほうがいいというイメージが感じておりますが、中国では学校にはコミュニケーションする必要が少ないと思いますので、西洋の学生よりコミュニケーションの練習が少ないかもしれません。
松尾さんとおしゃった通りに、工学の授業ではグループでするプロジェクトがたくさんあると気がしております。その能力を鍛えるため、頑張っております。